2010年12月25日

外交は宗教トラブル解決のようなもの。 反日国との外交は理想と信念と理解と主張で解決へ(5)反日国対策編

(4)のつづき

宗教紳士の宗教と私の無宗教という宗教の間に解決など最初からありえません。うまく住み分けるしかないのです。分かり合うこと。それは相手の立場を尊重しつつ自らの立場も主張し、共に共存を目指す。完全な解決を望めば暴力=戦争につながります。

こちらが住み分けるつもりでも、相手が解決を望んでいる場合はどうでしょう?

こちらの利が失われ、こちらの繁栄が一方的に害されることを相手が善としている場合です。この状態でこちらが牛歩していれば思考は停止し確実にこちらが一方的に害される未来へとつながります。

特に目立つ反日3国、中国や韓国、北朝鮮という国は日本との未来において、完全な解決を望んでいます。反日3国では多くの国民が権力によって反日教に染まっています。

反日は各国政府が使ってきた道具です。だって、同じような状況だった台湾は親日です。でも韓国はなぜか反日国家。私は両方の国に行って現地人との会話で「反日は政府の戦略的方針」だと理解しています。韓国の場合は残念なことにそれに殆どの国民が染まっていると考えています。

日本で人気とされる韓国人歌手たちの実態は・・・
韓国“K-POP”は反日ソングだらけ!『少女時代』までも反日ソングを歌う
http://bit.ly/9xNXd4

歌だけじゃない。
http://bit.ly/9SvG5O

私はニュージーランドに来たばかりの頃、韓国人男性と数ヶ月間ルームシェアをしています。彼の部屋が突然なくなり、困っていたので彼の頼みを聞き入れるかたちで、一つの部屋に二つのベッドをいれて同じ部屋を使いました。このときも歴史認識は相容れることは決してありませんでした。

中国については他国と連携し体制崩壊へと誘導する。中国人にも現体制の崩壊と民主化を求める声が多々あります。韓国人と比べて、多様な中国人の中には外の世界から冷静に中国を見ることの出来る人が多いようです。「反日は政府の戦略的方針」であることを中国人は韓国人に比べて承知している人が多いように思います。韓国人は反日宗教で深く洗脳されているため、厄介です。

ノーベル平和賞・劉氏の釈放求めデモ 香港で約300人
http://bit.ly/e00FS1
↑独裁体制崩壊へのほころびがまたひとつ。少しずつ・・・確実に・・・

北朝鮮については自滅に向かっていると考えているので問題ではないと考えています。一方、北朝鮮が韓国を掌握する可能性がないとは言い切れません。韓国が落ちた場合はバランスが崩れますね。

前も書きましたが味方の振りをしている韓国は厄介です。日本を内側からのっとろうとする動きが目立ちます。

韓国との問題は解決させようとするのではなく、目の前の出来ることを丁寧にこなしていくしかないのです。それが、いずれ「近くて遠い国」から本当に近い国へと両国を導くのだと思います。仕方がありません。地理的に近いのは動かせませんからね。捏造ブームにのせられる人も出て来ているようですから、国民の現状認識は急ぐ必要がありますね。

目の前の出来ることって???

まずは日本国民で現状認識です。韓国政府のやり方、洗脳が解けない韓国人たちの日本に対しての行動を知らなければなりません。
http://bit.ly/gZU12z

でも、日本人は感情的になったり怒ったりしてはダメです。前述の文章を思い出してください。
私は人としてこの宗教紳士を嫌いにはなれませんし、彼そのものに興味を持ちました。私にとって彼は善でも悪でもありません。興味深い人です。
彼らの日本に対する行動に興味を持ってください。その背景にも。

ネット右翼的攻撃じゃダメなんです。攻撃に攻撃で返しちゃダメなんです。

個人の付き合いと同じです。相手の立場を尊重し、理解する努力をするがこちらの主張はしっかりと続ける。共存が理想だという軸足は固定するが、譲れないものは断固譲らない。相手の人格を否定せず、行為については意見する。諦めずに気長に続けるしかないと思います。

反日国家の反日は反日政府の戦略的方針だということを日本国民が広く情報を共有することで、反日国の国民にも伝わっていく。

彼らの洗脳を解けばいいのです。

そして、最後に忘れないでおきたいのが、静かに感謝です。

「人として、国家として、成長するための課題と機会をありがとう」と








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2010年12月22日

外交は宗教トラブル解決のようなもの。 反日国との外交は理想と信念と理解と主張で解決へ(4)一神教的思想編

(3)のつづき

一神教的思想は、他者から自由を奪って自らの平穏を手に入れる。自らの平穏を善とし、それをより強固にするためには他者の善を悪として踏みにじってきたのが人類の歴史です。善悪の区別というのは高い次元には存在しないのでしょうが、私たちは高い次元とやらには住んではいないようですし、現実的には善悪は人に好き嫌いの区別があるように存在します。

捕鯨問題などは典型的ですね。私はどちらでもいいのですが、捕鯨反対を叫ぶ彼らだって昔は鯨油を取るためや髭を加工するために捕鯨をしていた事実はありますし、捕鯨国は日本だけではありませんが、日本だけを標的にしていますね。不思議です。

私は捕鯨問題は外交カードのひとつだと思っています。私は鯨を食べないし、食べたいとも思わない。私にとって捕鯨は善でも悪でもありません。ただ、他者に押し付ける行為を悪だと考えています。

自らが(自分の利益のために)信じるものを他者に押し付ける行為は宗教問題に通ずると思います。まさに外交がそれです。尖閣問題、竹島、戦後賠償問題・・・

宗教紳士とのやりとりで、中国や韓国、北朝鮮といった反日国家と日本のやりとりを連想しました。あと、民主党議員の各地で話題の振る舞いや国会答弁も連想しました。笑

民主・中井洽氏、秋篠宮ご夫妻に「早く座れよ」と暴言…本人は釈明
http://bit.ly/hnK43M
↑相手が誰であろうとこの行為は大人として許されませんし、子供たちの見本になりえません。議員辞職に値します。

「バラマキだ」と中学生、蓮舫大臣たじたじ
http://bit.ly/eaiCYX
↑情けない大人たちの姿がこの子達の目にはどう映っているのか・・・
こんな子供たちがいるのだから日本は大丈夫です。

つづく





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2010年12月18日

外交は宗教トラブル解決のようなもの。反日国との外交は理想と信念と理解と主張で解決へ(3)意識変革編

(2)のつづき

彼らの教えは善と悪を彼らの教えにしたがって完全に二分化し、悪を消去することで得られる世界を平和と呼ぶようです。戦争などによるルールの押し付けは彼らにとっては悪を倒すための善ということなのでしょう。

結局のところ、宗教と言うのは善悪の定義を行う洗脳なのだと思います。洗脳や情報統制というのは、力を持つ少数派がその他大勢をコントロールするための道具です。

宗教やマスコミ、学校教育を使ってそうしたコントロールは日常茶飯事に行われており前回のメルマガにも記したとおり日本も例外ではありません。私と同じ疑問を持った人がたくさんいました。
http://bit.ly/ejXlGb

K-POP人気は、嘘。  【政権交代!ネットデモ】
http://amba.to/idbnLD
↑韓流ブームは捏造です

テレビは知識をもって注意してみないと思考を誘導されます。日本の未来のためを考えると、多くの国民が特にワイドショーやニュース番組、政治ショー、ただ笑わせるだけのバラエティー番組も見ないようにしたほうがいいでしょう。貴重な人生の時間の無駄です。知識や教養を広げるきっかけを与えてくれる番組も少なからずあると思います。そうしたものは、番組表で選別して録画すればいいと思います。テレビは、録画でしか見ないように徹底するのもいいと思います。

こんな事をいうと、そんな生活面白くないという人もいると思いますが、テレビがないと笑えない生活なんて、自分で考えて行動する力を与えられている人間としての貴重な時間をただ垂れ流していることに気がつけないという哀れさを感じます。まぁ私も20代はテレビっ子でしたが。苦笑  最近は20代のテレビ離れがすすんでいるそうで、いいことだと思います。

「日本はテレビを見なければいい国」です。心底そう思っています。嘘だと思う方はテレビのアンテナ線を外して1ヶ月間すごしてみてください。外すのではなく切ってしまってください。戻すのに多少の労力を必要とする方が継続を助けます。今までテレビに使っていた時間で、新しい自分の可能性に気がつけるかもしれません。

新聞も見ないほうが効果的です。ネットのニュースに触れるときは、日本の報道はネガティブ報道に意図的に偏っていることを念頭において見出しだけを見るのがいいかもしれません。

報道されることは少ないのですが、実は日本の犯罪件数は2002年を最後に減り続けているのです。2002年に年間285万件だったものが、2009年には170万件にまで減少しています。この期間に一度も前年を上回ったことがありません。殺人事件については2009年に戦後最低になっています。
http://bit.ly/9uwBUJ

情報に対する姿勢を受身から少し変化させるだけで、自然に今までに気がつかなかった他の事に遅かれ早かれ目が移ります。

読書が増えるかも知れません。スポーツをはじめようと思うかもしれません。人間関係が変わるかもしれません。テレビに向かっていた時間とエネルギーは、いずれ他に向かうと思います。テレビを生活から排除することで受動思考から能動思考に軸足が写っていくのを感じるかもしれません。

今年でテレビを見納めにすると新しい発見があるかもです。笑

家には既にテレビはありません。正確にはあるのですが、アンテナはもちろんつながっていません。必要な情報はネットで手に入ります。動画コンテンツもネットで公開されています。

テレビという機械は、息子のトーマスパソコン専用画面です。笑


つづく




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2010年12月17日

外交は宗教トラブル解決のようなもの。 反日国との外交は理想と信念と理解と主張で解決へ(2)宗教紳士・後編

(1)のつづき

私が質問するたびに聖書をめくる彼に「聖書にかかれていることが本当に神の言葉かを誰も証明できないのでは?」「神が、救う人間と捨てる人間をそのような形で選り好みするのか?」「聖書は人間の言葉で人間が書いたものでは?」「神の政府が本当に神なのか誰が証明できるのか?」

「神の言うことを聞いているだけで地球環境や人類が救われるのなら人類には他者とわかりあう努力、環境を浄化しようとする努力は必要ないのでは?」「聖書や宗教とは、時の権力者たちが権力の維持と拡大のために使ってきた道具なのでは?」などと問うと彼はさらに聖書を取り出し「君は聖書を読んだことはあるかと」聞いてきました。

もちろん聖書なんて信じていないし、研究家でもない。興味がないので、全部を読んだことはありません。しかし、預言書の性質を持ち、中には単なる創作だと軽視できない事実があることを知識として知っています。

宗教と権力は人類の歴史上深く結びついているので、世界の権力者の中に彼らの経典に書かれている内容をこの世で実現させようとする勢力がいても不思議ではありません。権力者が多数派を煽動するためには自作自演は効果的です。預言書に書いているとおり実行すれば予言は実現しますね。

彼は、ウェブサイトとわかりやすい説明があるので読んでみてくれと言い小冊子を置いていきました。結局、私の質問はスルーすることで、最後まで彼は聖書に書いていることがすべてであると言う前提を崩しはしませんでした。彼には悪気はないと思います。

聖書という本に書かれていることが、彼らにとってはすべてなのでしょう。その本に答えが載っていない問題は最初から問題として扱われません。そして「聖書を読んで欲しい」と言います。洗脳とは本当にスゴイと実感しました。誤解を生まないように書きますが、一連の彼との会話は、談笑といえるような雰囲気でした。

私は人としてこの宗教紳士を嫌いにはなれませんし、彼そのものに興味を持ちました。私にとって彼は善でも悪でもありません。興味深い人です。

彼が置いていった小冊子の内容は人類が抱える問題を指摘していますが、巧妙に書かれています。結局、信じるものは救われ、信じないものは見捨てられるという結論でした。彼の英語はとても聞き取りやすく、私が移民であることを尊重もしてくれました。人種は関係なく「彼が信じる神」を信じるものは救われるそうです。

話を終え妻のところに行くと・・・妻「誰?」、私「宗教の人」・・・・
妻「やめなよぉ〜」

・・・笑  つづく

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2010年12月16日

外交は宗教トラブル解決のようなもの。 反日国との外交は理想と信念と理解と主張で解決へ(1)宗教紳士・前編

前に宗教の勧誘みたいなのが家に来ました。いつもは忙しいとか言って相手にしないのですが、その日はなぜか話し込んでしまった。

たいていは2人組で来るのですが、そのときはいかにも紳士という言葉が似合いそうな男性が一人でした。彼から最初に「あなたは神を信じますか?」というお約束の問いが飛んできました。彼の聞き取りやすいクリアな英語にイギリス人かなという印象を持ちました。

彼の問いに対して、私は「信じてるよ」と答えました。すると、彼の顔が緩みました。ちなみに私は他人が作った特定の宗教を信用しないと言う意味の無宗教です。以前はエンジニアで理系思考に偏っていた私ですが、数年前のある経験から、人知の及ばない世界については、その存在を認めざるを得ないと考えています。

その宗教紳士は「戦争に貧困、経済問題、犯罪増加、環境破壊・・・人類が抱えるこうした問題から、神は私たちを救ってくださる。神はなんとすばらしいのでしょう」と言いました。

この時点で突っ込みたい気持ちはあったのですが、私はとりあえず彼の話に沿って質問してみました。「どのように救ってくれるのか?」と。

すると彼は「神の政府が現在の各国政府を打倒して世界を治める。そのために大掃除が始まり、たくさんの悪をゴミとして捨てる。そしたら皆が平和と健康を得られる。すばらしいと思わないか」と・・・宗教紳士の口から出たこれらの言葉に私は驚くことはありませんでした。

このような思想を持つ人々と私たちはこの惑星の上に同居していることをあらかじめ知識として知っていたからです。善し悪しの問題ではなく現実として、いろいろな思想があるわけです。彼が語る神の計画は聖書に記されていると、パラパラとページをめくって説明をはじめました。

これはたまらんと思い、私にとって突込みどころ満載の「彼の神」について意見し、質問してみました。「あなたの言うそれは神ではないと思う」「あなたの言うゴミとは何か?」と聞くと詰まってしまっているので、さらに「ゴミってあなた方の尺度で悪いことをする人々や、その教えを信じない人のことか?」と聞くと、また聖書のページをめくり説明をはじめました。

彼曰く「この世界は人間も含めて偉大なる神が作られたものだと」「その神の言うことを人間が守れば人類は救われる」と。その神の言うこととやらが聖書にかかれているのだとか。もちろん、私の質問に対する応えはありませんでした。完全にスルーです。笑

きっと、スルーではなく彼にとっては適切な答えだったのです。皆、偉大なる神によって作られたのだから、神の言うことを聞かなくてはならない。聞けないやつらは皆ゴミだという意味なのでしょう。

つづく
posted by love4nature at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界のパワーバランスを一気に変えてしまうトンデモナイ報道



日本が産油国になるという情報なのになぜかひっそり報道

生産能力10倍 「石油」つくる藻類、日本で有望株発見
http://bit.ly/gLvqD5(朝日新聞)

アサヒってるのかと思ったら、日経も違う文章で同様の内容を報道

石油を作る藻類、生産効率10倍 筑波大が沖縄近海で発見
http://s.nikkei.com/ffH1Ks(日本経済新聞)

2010/12/14 21:07
ニュースソース
日本経済新聞 電子版

 これまで見つかっているものより10倍以上も高い効率で石油とほぼ同じ成分の油を作り出せる藻類を、筑波大の渡辺信教授らが発見した。大規模に育てて油をとれば、1リットルあたり50円程度で安価に石油の代替燃料を生産できる見通しという。量産法や最適な抽出法などの開発が必要なため、本格的な商業生産には10年程度かかるとみている。

 新しい藻類は「オーランチオキトリウム」。沖縄地方の海で発見した。従来から研究している藻類と比べ、一定の個体数から得られる油の量は少ない。しかし繁殖速度が極めて速いため、同じ広さの空間で同期間育てた時の油の生産量は12倍に達することを確認した。

 海などにすみ石油と似た成分を作り出す藻類はこれまでも知られ、トウモロコシからバイオエタノールなどを作るよりも生産効率が10倍以上高い。油の回収や処理を含む生産コストは1リットルあたり800円程度かかるのが難点だったが、今回の藻類なら10分の1以下に下げられるという。

 渡辺教授は「これほど効率よく石油と似た油を作る藻類は世界でも例がない」としている。

これらのニュースは2010年4月に産経が報じた下記のニュースの続報です。
http://bit.ly/c3MEsK

さらに遡ること1年。
2010年4月の日経エコロジーの記事は技術的に詳しい
技術事始/藻類から作るバイオ燃料
http://bit.ly/cjYCD6

当時はコストが問題ということでしたが、その後の研究で今回は、効率が10〜12倍になったとの報道です。コスト問題はクリアされたようです。

本当にこの報道のとおりなら、日本政府は直ちにこの研究に政府資金を投じ、国家を挙げて戦略的かつ長期的な運用を考えていくべきだと思います。

他国との利害が衝突するトンデモナイ技術ですから、国家の力でこの研究を守り育てないと。

そのためには日本国民がもっとこの技術について知る必要があると思う。

<続報>
ギズモードでも紹介されましたね。
http://bit.ly/e998ji

深さ1m、1辺の長さが20kmの正方形の池で培養すると1年分の日本の石油消費をカバーできるということですね。本当にすごい。産油国日本誕生。渡邉信教授らを守るためにも日本政府は公式に補助金を捻出し国をあげて実用化を急ぐのが良いかと思う。


日本には他にも明るい未来を想像できる有望な技術が・・・

太陽光レーザーで海水から効率的にマグネシウムを取り出して燃料に
http://bit.ly/hzUD5

レアメタル回収、微生物で簡単に 森下仁丹など特許出願
http://bit.ly/agAFtj

な〜んだ、日本の未来って明るくなる材料が結構あるようですね。
材料を活かすも殺すも日本人一人ひとりの想いと行動にかかっているのかも

自分にできることを真っ直ぐやっていけば道は開ける。きっと。

posted by love4nature at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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